キス・ペニバン・舌責めを中心に、百合・素人・人妻など多彩なフェチ動画を随時追加。

生撮 レズビアン温泉旅行07

【温泉・レズ/百合・女子社員/女性社員】友情と恋愛のあわいを描くレズビアン温泉旅行。童顔美少女どうしのねっとり濃密な舌使いと、優しさが混じる官能的レズプレイが魅力のAV動画。

作品概要

異性恋愛に問題を抱えた素人女性を旅行に連れ出し癒しと快楽を提供。 同性ならではの心配りで悩める乙女のココロもカラダも脱がしていく…。 親友女性から告白され困惑するアヤ(22歳・飲食店アルバイト)との日帰り温泉旅行にゴーゴーズ女性社員・工藤理香子が密着!

学生時代からの同性の親友から告白され返事に悩むアヤに真剣に答える工藤。 女性同士の恋愛や性を知らないから悩むのではとアドバイスし、ここで練習してみる? と誘い…キス。 工藤が無理してないかと気遣う優しいアヤは、いつしか責める側になり女性器を丁寧に舐める。

攻守交代し腹筋を躍動させ絶頂するアヤ、続いて互いの女性器を擦り合わせて同時イキ。 電マをクリで挟み付け、一緒にいこうと再び同時に達する。

レーベル
シリーズ
生撮レズビアン温泉旅行
特徴
温泉 レズ/百合 女子社員/女性社員 腹筋 電マ 親友 クリトリス 素人 21-24歳 絶頂/マジイキ 快楽 キス

口コミレビュー

ねっとりとした舌使い
今作において特筆すべきなのはねっとりとした舌使いでしょう。この観点から言えば、今作は女子旅シリーズ・生撮シリーズの中でも1番です。2分間に渡り舌をねっとりと絡み合わせるキスシーンはとても官能的でした。その後に続く乳舐めシーンやクンニシーンも舌使いがとても丁寧であり、舐め方に愛を感じることが出来ました。全体的にアングルも安定しており、見やすい回でした。
童顔美少女どうしの優しいレズ
ADの工藤さんは西野たえ。GOGOS社員のときは、いつもこのメガネで童顔を抑えています。ゲストのアヤちゃんは地味顔童顔で素人っぽいです。設定のための会話が長いのは、GOGOSフォーマットなので、いつものとおり。露天風呂で、たえちゃんが、お試しレズの提案をします。ふたりとも美微乳の少女体型なのは嬉しいんですが、天候が荒れていて暗いのが残念。部屋で、チクビをなめられたり、キスしたりで、アヤちゃんが、どんどん可愛くなっていきます。メガネを外して美少女になったたえちゃんを、アヤちゃんが攻めますが、たえちゃんの撮影で、綺麗なカラダをなめるアヤちゃんが楽しめました。アヤちゃんはパイパン、たえちゃんもパイパンに見えて素敵です。固定カメラの位置が良く、たえちゃんの撮影も多いので、良いアングルで甘々な美少女レズが堪能できました。愛し合いながらもちゃんと撮影してるたえちゃん凄い。照明が明るければ、もっと良かった。帰りはラブラブで、名残惜しく別れた後、アヤちゃんを騙しての撮影だったけど、実は私も、、って独白があります。
エロいねっとりとした百合の世界
本格的なセックスへと移行するベッドシーンまで1時間以上かかり、1回のセックスで終わります。さすがに移動時の女子トークが長すぎました。 固定カメラでの自撮りなので、ラストでは顔が見切れているのが非常に残念でした。とは言え、エロくねっとりとしたセックスの百合の世界観が良かったです。

編集部による解説

学生時代からの友情が時を経て、レズビアン温泉旅行という非日常の中で静かに揺らぐ。昼下がりの温泉宿、木の香りと湯気が漂う部屋で、ふたりの間に溜まっていた「言えなかった気持ち」がゆっくりと溶け出していく。恋愛への迷いと、同性との距離に戸惑う空気。その緊張感が作品全体を包み、「癒し」と「欲望」が表裏一体に描かれる。レビューでも「エロいねっとりとした百合」と評されるように、焦らすような静けさと心の駆け引きが、このシリーズ特有の柔らかな淫靡さを際立たせている。

アヤは飲食店で働く22歳の素人女性。地味顔の童顔にややおどおどした雰囲気を持ち、視聴者からも「素人感が良い」と評される存在だ。対する工藤理香子はゴーゴーズ所属の社員という設定で、知的なメガネ姿が印象的。スーツを脱ぎ捨てると、童顔を隠していた素の美少女へと変わる。そのギャップが場を支配し、視線の動き一つひとつにフェチ的な吸引力を持つ。ふたりの体型はいずれも美微乳で均整が取れ、清潔感を保ちながらも、素肌が触れ合う瞬間には火照りを伝えるようなリアルさが生まれる。素人レズ美少女というキーワードが自然に結晶するキャスティングだ。

プレイは「練習してみる?」という一言から始まる淡い背徳感。最初は優しく導く工藤のペースに委ねていたアヤが、次第に支配側へと転じる構成が印象的だ。ねっとりと絡む長尺のキス、舌が舐める音、呼吸が交錯する瞬間。レビューでも「ねっとりとした舌使い」が高く評価され、乳舐めやクンニでは舌先の動きがスローで繊細に描かれる。互いのクリトリスを擦り合わせるシーンでは、腰の痙攣や表情の緩みといった身体の反応がリアルに収録され、固定カメラながらも臨場感を損なわない。羞恥と快楽のせめぎ合い、その一部始終が丁寧に刻まれる。

シリーズ「生撮レズビアン温泉旅行」を手がけるゴーゴーズらしく、固定カメラによる実録感と素人のナチュラルな会話進行が際立つ。長めの移動シーンや女子トークが導入として機能し、観る者を心理の深部へ引き込む編集が特徴だ。音フェチ的な「吸う音」や「湿った舌の音」も印象的で、内面の変化を音とともに体感できる。視聴者からも「愛ある舐め方」「本当の恋愛のよう」と評価が集まり、撮る側と撮られる側が同化していく“共犯的官能”がこのレーベルの真髄である。淡い照明のもとに描かれる甘やかで濃厚な百合作――それは、単なる性愛を越えた感情のドキュメントと呼ぶにふさわしい。

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